ハリーポッターの聖地イギリス!絶対観光すべきハリーポッターのロケ地15選!

ハリーポッター聖地イギリス観光ロケ地

2016年に後日談となる小説やスピンオフ映画が公開され、再び世界中の注目を浴びているファンタジー小説・映画の「ハリーポッター」は、スコットランド出身の作家が描く舞台を忠実に再現するためイギリス各地でロケを行っています。

 

今回はファンはもちろん、ファンならずとも一瞬にして映画の世界にトリップできるハリーポッターの聖地イギリスで絶対に行っておきたいロケ地を厳選してご紹介します。

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ハリーポッターについて

ハリーポッター聖地イギリス観光ロケ地

出典:https://pixabay.com/

「ハリーポッター」通称「ハリポタ」は2001年に初めて映画化されて以来、日本でもたくさんのファンが映画だけでなく原作小説も多く売れています。

 

ハリーポッターシリーズはもともと作家J.Kローリング氏の児童小説で、子供から大人まで老若男女問わず楽しめる夢溢れる物語は世界中の人々を魅了し、なんと原作の小説は73ケ国語に訳され4億5千万部を超える出版数を誇る、史上最も売れたシリーズ作品といわれているんですね。

 

原作小説は8部作で完結と作者は意思表明しており、映画のシリーズも2001年~2011年まで7シリーズ8作品が公開された後、惜しまれつつ終了しました。

 

映画の公開作品は以下のとおりで、すべて主演はダニエル・ラドクリフ君が演じています。

  • 2001年「ハリーポッターと賢者の石」
  • 2002年「秘密の部屋」
  • 2004年「アズカバンの囚人」
  • 2005年「炎のゴブレット」
  • 2007年「不死鳥の騎士団」
  • 2009年「謎のプリンス」
  • 2010年「死の秘宝Part1」
  • 2011年「死の秘宝Part2」

全8作が映画化。

 

ただ、一度は2011年に終了したシリーズですが、2016年にその完結編となる8作品目の原作小説「ハリーポッターと呪いの子」が発表され、さらにスピンオフ映画「「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」が公開されたこともあり再び世界中で大ヒットしています。

 

特に原作小説の8作目に当たる「ハリーポッターと呪いの子」は米国で舞台化されており、今後映画化される可能性も示唆されているんですよね。

 

2001年公開時には11歳の少年ハリーポッター役だったダニエル・ラドクリフ君が、シリーズを追うごとに少年から大人へ成長を遂げていく姿を観るのもファンの楽しみのひとつだったのではないでしょうか。

 

魔法使いの少年ハリーポッターの学園生活や、ハリーの両親を殺害した闇の魔法使いヴォルデモートとの決戦を描いた1つ目の作品「ハリーポッターと賢者の石」から変わらない世界観は、原作者のJ.Kローリング氏がイメージしている通りの情景を生み出すために小説の舞台であるイギリスでのロケが行われています。

 

実際に現在でも別の用途として利用されている建物もあり、内部の見学が出来なかったりツアー参加が必要な場所もありますが、そのロケ地のほとんどはイギリスの中心地ロンドンから程近い距離に散らばっているのでアクセスが便利なんですよ。

 

イギリスへ訪れる際には小説や映画ファンを魅了するハリポタの世界を体験できるロケ地巡りをテーマに楽しんでみるのもコンセプトがまとまっていて良いのではないでしょうか。

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絶対観光すべきハリーポッターのロケ地15選

映画版ハリーポッターのロケ地はロンドンの中心地に多くあり、ロンドン郊外を含めると10ケ所を一気に巡ることができるんです。

 

観光に訪れたのは良いけれど、ツアー旅行のフリーデーや個人旅行の場合、どこへ行けばいいのか悩んでしまうことも多いですよね。

 

ハリポタのロケが行われた「聖地」巡りをすると、それだけで街歩きを楽しむ結果にも繋がるので、イギリスを訪れたら絶対に行っておきたいおススメのハリポタ名所の中でも、特にロンドンから日帰りで行ける場所に注目してご紹介します。

 

1.オーストラリア大使館(グリンゴッツ魔法銀行)

ハリーポッター聖地イギリス観光ロケ地

出典:https://commons.wikimedia.org/

魔法界唯一の銀行で強固な金庫があるという設定だった「グリンゴッツ魔法銀行」の外観モデルとして使われた場所がオーストラリア大使館です。

 

なんと現役の大使館ということで、残念ながら内部公開はされていないようですが重厚な建物の外観はまさに映画に出てきたそのもの!外から眺めるだけでも感動はひとしおですね。

 

ロンドンの地下鉄「Temple駅」から徒歩5分と、中心地からすぐに行ける場所にあるので、観光途中やお買い物途中に立ち寄っても良さそうですよ。

 

2.バラ・マーケット(漏れ鍋の外観)

ハリーポッター聖地イギリス観光ロケ地

出典:https://commons.wikimedia.org/

魔法界と現実を繋ぐたまり場でもあるバー「漏れ鍋」のオシャレな外観は、地下鉄「London Bridge」駅を下車してすぐにところに広がる「バラマーケット」がロケ地として採用されています。

 

実際の撮影はマーケットの横に通っている「Stoney Street」という横丁のようなところで行われたそうです。

 

バラ・マーケット(Borough Market)ではオーガニックの食材やワイン、紅茶などがたくさん販売されていて、見ているだけでも楽しいものなので、少し中に入ってショッピングを楽しみながら映画の舞台に身をゆだねてみると面白いのではないでしょうか。

 

3.クレアモントスクエア(ブラック邸&不死鳥の騎士団本部の外観)

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2004年公開の「アズカバンの囚人」で初めて登場した、ハリポタシリーズの中でも特に謎多き人物だったシリウスが、その後「不死鳥の騎士団」に提供したブラック邸。そのロケ地はロンドンの地下鉄「Angel駅」から徒歩5分ほどのところにあり、ほかのロケ地同様、観光の合間に訪れることが出来る便利な場所にあります。

 

実はこの建物、いかにも英国風といった感じのちょっと古風で落ち着いた一般の住宅地の中にあるので観光に訪れる際はマナーなどをしっかりと守って住民の迷惑にならないように気をつけてくださいね。

 

4.リーデンホールマーケット(ダイアゴン横丁、漏れ鍋)

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出典:https://pixabay.com/

バー「漏れ鍋」に行く通り道として、そしてありとあらゆる魔法道具が売られている夢のような空間「ダイアゴン横丁」として使われたロケ地です。

 

シリーズを通じて重要な役割を与えられている「漏れ鍋」ですが、実は映画シリーズの途中でロケ地が「バラ・マーケット」からこちらの「リーデンホールマーケット」に変更されたんですよね。

 

地下鉄「Bank駅」から徒歩7分ほどで行ける、現実でも大きなショッピングモールになっていてお買い物やカフェタイム、ウィンドーショッピングなどを楽しめるところなので、足を運んでみると心踊ること間違いなしです♪

 

5.キングス・クロス駅(9と3/4番線)

ハリーポッター聖地イギリス観光ロケ地

出典:https://pixabay.com/

ハリーポッターを語る上で絶対に外せない代表的なスポットが「ホグワーツ特急」の始発駅「キングス・クロス駅」ではないでしょうか。

 

秘密にされている「 9と3/4番線」という謎のホームで発着するホグワーツ特急、大人でもちょっと乗ってみたいと思う素敵な列車ですが、実はキングス・クロス駅は実在の場所名が使われている唯一のロケ地なんですよね。

 

それだけに特別な思いを抱くファンが年中訪れている観光名所ともなっていて、駅の9番線と10番線がある建物の壁には「Platform 9 3/4」と記された標識が掲げられています。

 

実際に映画のロケで使われたのは「4番線」と「5番線」なので、どちらも見逃さないようにくまなく駅舎内を散策しておきましょう!

 

ちなみに、二作目以降は『外観が、より作者のイメージとおりだった』という理由から、隣のセント・パンクラス駅へロケ地を変更していますが、キングス・クロス駅はハリーポッターシリーズ最後の舞台として書籍「ハリーポッターと死の秘宝」のエピローグに登場していたり、第35章のタイトルにも使われていたりと、作者の思い入れがたっぷり伝わってくる場所なのでハリポタロケの聖地巡りではどこよりも外せない場所ですね。

 

改札の手前にはハリーポッターの公式ショップもあるので、お土産を購入するのもおススメですよ。

 

6.セントパンクラス駅

ハリーポッター聖地イギリス観光ロケ地

出典:https://pixabay.com/

映画二作目の「ハリーポッターと秘密の部屋」からホグワーツ特急の発着駅の外観として使われるようになったロケ地「セント・パンクラス駅」はキングス・クロス駅の隣にあり、ユーロスターの発着駅ともなっている交通の要所です。

 

原作者のイメージに近かかった、という理由がロケ地の変更理由だそうですが、確かにこの風格を感じる芸術的な外観はハリポタの世界を一層引き立てていますよね。

 

映画のセットかと思うような建物が現在でも実際に使われている風景を目の当たりにするとイギリスの歴史の深さを感じさせられため、映画のファンのみならずヨーロッパの建築に興味がある方も大満足の場所ですよ。

 

キングスクロス駅と隣接する駅。こちらの方が原作者ローリングさんのイメージに近かった、という理由からキングスクロスの外観として映画内で使用されています。

 

7.ロンドン動物園爬虫類館

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地下鉄「Camden Town」駅から徒歩10分ほどのところにある「ロンドン動物園爬虫類館」は、映画第一作目の「ハリーポッターと賢者の石」でハリーがだーズリー一家と一緒に訪れている動物園のロケ地となった場所です。

 

映画のロケ地ということとあわせて、豊富な数の爬虫類を観ることができる本物の動物園でもあるためお休みの日などは特に混雑します。

 

限られた時間内でロケ地巡りをする場合は、先にオンラインでチケットを買っておくことができるので活用してくださいね。

 

8.ミレニアムブリッジとセントポール大聖堂

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ハリーポッターのロケ地になる以前から観光名所として名高いミレニアムブリッジは、映画第六作目の「ハリーポッターと謎のプリンス」で使われているロケ地です。

 

そう、あの死喰い人達に引っくり返されるシーンが印象的な橋ですが、もちろん引っくり返すのはCGで実際の橋は観るものを圧倒する重厚な作りになっています。

 

この橋を引っくり返すモデルに使ったと映画を振り返りながら眺めると、スケールの大きさにビックリさせられるのではないでしょうか。

 

ミレニアムブリッジは地下鉄「Mansion House」駅から徒歩5分ほどの場所にあり、橋の向こうには「ホグワーツの階段」のロケ地である「セントポール大聖堂」もバッチリ観ることができます。

 

「セントポール大聖堂」も同じ地下鉄「Mansion House」駅から、または隣の「St.Paul’」駅から徒歩で数分の距離にありますが、「セントポール大聖堂」の内部は閲覧できないので注意しておきましょうね。

 

9.ハーロー校(ホグワーツ教室)

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地下鉄「Harrow on the Hill」駅から徒歩15分ほどの場所にある、イギリスの名門全寮制パブリックスクール「ハーロー校」は、その内部がハリーポッターの通うホグワーツ魔法学校のロケ地として使われた場所です。

 

ハーロー校はイートン校と並んでイギリスを代表する超エリートが集まる学校。歴代首相などを輩出するこの学校の歴史や風格は、まさに魔法使いのエリートが集まるホグワーツの魔法学校にピッタリだったのでしょう。

 

現在も学校として生徒が日々暮らし、勉強する場所であるため内部への出入りは年に2回催されるロケ地ツアーに予約する必要があります。

 

どうしても内部を見たい!という方は事前に時期を確認し、予約をしてから渡航するのがおススメですが、時間のない方や予約できなかったという場合も外側からおごそかな建物を観るとそれだけで圧倒されること間違いなし♪また、ハーロー校に通う伝統的な制服を身にまとった若き英国紳士達の姿に萌えることも出来るので(笑)ぜひ一度は出かけてみてくださいね。

 

10.ブラックパーク(禁じられた森)

ハリーポッター聖地イギリス観光ロケ地

ロンドン郊外に位置する広い公園「ブラックパーク」は、映画シリーズの中でハグリッドの小屋などがある「禁じられた森」のロケ地として使われた場所です。

 

「Paddington」駅から電車に乗り、約30分ほどのところにある「Slough」駅で下車、徒歩だと約30分ほど、タクシー乗車で10分ほど行くとのどかな風景とともにブラックパークにたどり着くことができます。

 

大きな湖もあり、ロンドンっ子達の憩いの場所になっているブラックパークは、郊外ながら日中であれば家族連れがのんびりと散歩しているような安心できるスポットなので、ロケ地巡りとともにリフレッシュを兼ねて出かけてみるのも良さそうですね。

 

ロンドンからすぐに行くことのできるハリポタのロケ地は以上の10ケ所ですが、少し足を延ばしても日帰りでロンドンから行き来できる場所に、普通の観光名所としても名高いロケ地がいくつかあるので、ご紹介しておきます!時間があればあわせて行ってみてくださいね。

 

11.グロスター大聖堂(ホグワーツ廊下)

ハリーポッター聖地イギリス観光ロケ地

出典:https://ja.wikipedia.org/

ロンドンの「Euston駅」から約2時間ほど電車に乗り「Gloucester」駅で下車するとすぐに見えてくる「グロスター大聖堂」は、内部がホグワーツの廊下として使われていました。

 

歴史の古い大聖堂で、もとは678年頃に建てられた修道院だったというから映画のロケ地としてだけではない魅力がたっぷりですね。

 

現在の建物は11世紀頃から建築されたもので、欧州の古都に多く見られるロマネスク様式とゴシック様式を合わせた豪華で美しい見た目が特徴的です。

 

特に、約70mの高さがある中央塔は周辺の家屋などから際立って空にそびえており、観る者を圧倒します。さすが教会!という風情ですが実はホグワーツの外観に使われているのはエディンバラ城なんだとか。廊下を撮影するためだけにグロスター大聖堂を使うなんて、すごく贅沢に感じますよね。

 

ここは主に映画一作目の「ハリーポッターと賢者の石」と二作目の「ハリーポッターと秘密の部屋」に使われています。帰国してからもう一度映画を見直して、どのシーンに出てくるのかを見つけるのも楽しいのではないでしょうか。

 

12.レイコック村とレイコック寺院(ハリーの故郷&ホグワーツ内部)

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ロンドンの「Paddington」駅から電車で約2時間、グロスター大聖堂の近くにある「Gloucester」駅からは1時間半ほどの距離にあるレイコック村は、中世にタイムスリップしたような錯覚を味わうことの出来る美しい場所です。

 

12世紀頃から王侯貴族が狩猟に訪れていたということで、こじんまりとした童話の世界のような建物から豪奢な建築物まで小さな村に詰まった見どころ満載のところですが、ハリポタのロケに使われるまではそれほど有名な観光地ではなかったようです。

 

現在は、世界中からハリポタファンが訪れる一大観光名所になっており、特に休日は非常に混雑するそうですが、それもそのはず、この村はハリーの故郷としてロケ地に使われているんですよね。

 

また、村の中心地にあるレイコック寺院内部はホグワーツの内部として映画の中に何度も登場するので、しっかりと中まで観光すると「あ、この場所映画で観たことある!」というポイントがいくつも出てくるはずです♪

 

少しロンドンから離れた場所にありますが、ハリポタロケ地の名所ということで、軽いコスプレをした各国の観光客なども多く訪れています。見かけたら一緒に記念写真を撮るのも旅の思い出に残りそうですね。

 

13.ボドリアン図書館(ホグワーツの図書館・医務室)

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ロンドンから約1時間、およそ400という世界最大規模の学部を持つ名門中の名門オックスフォードのカレッジが点在する都市には、ハリポタのロケ地も集中しているのでオックスフォード大学観光とあわせてお出かけするのもおススメです。

 

オックスフォード大学の図書館である「ボドリアン図書館」は、ホグワーツの図書館、医務室のロケ地だった場所ですが、ここはヨーロッパ有数の歴史と伝統に包まれた図書館で、イギリス国内では大英図書館の次に大きな規模の図書館だといわれています。

 

映画の中に何度も出てくる、少しレトロで大量の本が置かれた落ち着いた雰囲気の図書館が現実にも図書館として機能している様子を目の前で見ると、イギリスってなんだかスゴイ国だなぁ、と改めて実感させられるのではないでしょうか。

 

14.クライストチャーチ(ホグワーツ大広間、階段)

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オックスフォード大学のカレッジのひとつである「クライストチャーチ」も、内部をホグワーツの大広間や階段のロケ地として使用されている印象的な場所です。

 

オックスフォードの中で最大のカレッジで、さらに建てられたのは16世紀半ばという歴史ある風情は「格好良い!」の一言に尽きます。

 

ボドリアン図書館からも近く、次にご紹介する「ニューカレッジ」と3ケ所あわせて巡ってもそれほど時間はかからないのでハリポタロケ地巡りには最適の場所といえるかもしれません。

 

15.ニューカレッジ(ホグワーツ中庭・回廊)

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オックスフォードの「ニューカレッジ」内部の中庭は、あのホグワーツ魔法学校の特徴的な四角く囲まれた中庭のロケ地となっています。

 

「ニューカレッジ」の中庭は、今現在、日本も含めて世界各国の大学建築で多く見られるスタイルのはじまりといわれているので、ハリポタのロケ地巡りついでに建築や歴史に興味がある方も満喫できる場所ですよ。

 

オックスフォードカレッジの内部を歩く大学生達を眺めながら散策することも出来るので、自分自身もちょっと誇らしい気分になれそうですね。

 

全世界からもっとも支持されているといっても過言ではないファンタジーシリーズ「ハリーポッター」のロケ地をご紹介しました。イギリスは伝統を守る国でもあり、映画に出てくる古色蒼然とした建物や風景は未だに現役で活躍しているものがほとんど、というところにも驚かされますよね。

 

観光名所のたくさんあるイギリスですが、世界中にファンが散らばる名作の舞台をテーマにしぼって巡るのも、映画の登場人物になったように感じることが出来るので素敵な旅になるのではないでしょうか。

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