職場のお土産におすすめ!ばらまきにつかえるバリ島のお菓子7選!

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職場のお土産におすすめ!ばらまきにつかえるバリ島のお菓子7選!

かわいい雑貨や激安コスメがたくさんあって、日本の女子たちにも人気のリゾート地「バリ島」。

バリ島のお土産におすすめなのは、雑貨やコスメだけじゃないんです!

 

今回は、ばらまき土産にピッタリのバリ島のお菓子を紹介したいと思います。

バリ島にはどんなお菓子があるのでしょうか?

インドネシアらしいものなのか?日本人の口にもあっておいしく食べられるのか?

 

気になるお菓子があるでしょうか?

ぜひ、バリ島を訪れた際の参考にしてみてくださいね♪

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職場のお土産に!バリ島でおすすめのお菓子7選!

 

FOX’Sキャンディー

※写真はイメージです。

バリのガイドブックや情報サイトに載っていない、知る人ぞ知る、バリの通なお菓子です。

フルーツやベリーフレーバーは125g入りで200円、パッションミントフレーバーは125g入りで300円、180g入りの缶は450円で販売されています。

 

クリスタルのようなキラキラした飴は、見た目もかわいくて、女子に人気です☆

職場の休憩室などにもおすすめ◎

 

FOX’Sのキャンディーのフレーバーは、南国らしいものが多く、口に入れた瞬間に南国感が広がります。

バリを訪れたことがない方でも、バリの雰囲気を味わうことができるので、お土産に買って帰れば、喜ばれること間違いなし!

 

バームクーヘン

※写真はイメージです。

インドネシアでは、バームクーヘンを「クエ・ラピス」といいます。

「kue」がケーキ、「lapis」が層やレイヤーという意味で、「層があるケーキ」つまりバームクーヘンなんです!

 

せっかくバリに来たのだから、南国ならではの味も試してみたいですよね?

そんな方におすすめなのが、ドリアン味のバームクーヘンです!

ドリアンといえば、独特なにおいで知られているフルーツですが、味はおいしいんですよ~!
試してみる価値ありです!

日本では経験できない味なので、お土産にもおすすめです☆

 

もちろん、バナナ味やチョコレート味など、定番の味もありますよ♪

お好みで選んでくださいね。

バリのスーパーマーケットなどで約110円ほどで買うことができます!

値段も安いので、ばらまき土産にも買いやすいですよね♪

 

チョコレート

写真はイメージです。

カカオ豆の生産が多いことでも知られるインドネシア。

バリ島もチョコレートの名産地として有名なんです!

 

最近では、おしゃれなオーガニックのチョコレートなんかも作られているんですよ♪

ジャワ島のジョグジャカルタで作られている「monggo」もその一つです。

 

「monggo(モンゴ)」は、カカオの生産地なのにあまりチョコレートが食べられていないインドネシアに疑問を持ったベルギー男性

が、「インドネシアにもおいしいチョコレートを!」と作り出したのが始まりだそうです。

今では、インドネシアを代表する、高級チョコレートなんですよ☆

 

高級チョコレートといっても、現地のスーパーマーケットで購入することができます。

値段は、板チョコ1枚300円~400円。

ちょっと高めですが、味は間違いありません。

 

チョコレートなのに後味がピリッとするレッドチリや、ジンジャー、カシューナッツなど、様々なフレーバーがそろっています。

定番から変わり種まで、種類が豊富なのでお土産にも選びやすいのでは?!

 

食べやすいBARタイプもあります。

こちらは1本約175円。

食べやすいことや、ストロベリー味などのさわやかなフレーバーもあることから、女子に人気で、ばらまき土産にもおすすめです◎

 

有名メーカーのチョコレートも…

インドネシアやバリ島ならではのチョコレートブランドももちろんお土産におすすめなのですが、日本でも買えるような有名メーカーのチョコレートもバリ島のお土産として定番なんです!

日本でも誰もが知っている「キットカット」は、バリ舞踊でおなじみの聖獣バロンをモチーフにしたパッケージで売られています。
パッケージが違うだけで、日本にはない特別感がありますよね☆

誰もが知っている味なので、渡す相手の好き嫌いに迷った時におすすめです。

 

ドライフルーツ

※写真はイメージです。

南国のフルーツを使ったドライフルーツは、南国リゾート地のお土産として定番ですよね☆

バリ島でも、ドライフルーツはいたるところのショップで見かけます。

 

バナナやアップルの定番フルーツから、バリ島で有名なスネークフルーツ、ドラゴンフルーツのドライフルーツもあります。

日本ではなかなか作られていないために高価なフルーツが、バリ島では安く買うことができるんですよ♪

日本では味わえないフルーツを使ったドライフルーツは、ばらまき土産にもピッタリです◎

 

カシューナッツ菓子

※写真はイメージです。

カシューナッツも、日本ではちょっとお高いイメージですよね。

バリ島では、そんなカシューナッツを使ったお菓子が人気なんです!

「イーストバリカシュー」というブランドは、パッケージもおしゃれで、かわいい物好きな女子へのお土産にもピッタリです☆

 

「イーストバリカシュー」は、バリ島の東にある「バン村」というところで作られています。

2012年にスタートしたばかりのブランドですが、すでに大人気☆

黒砂糖とココアパウダーを使った“チョコレート味”や、ニンニクとコショウの“ガーリックペッパー味”、シンプルなプレーンタイプは“ロウ”。

ほかにも、薄皮つきの“ネイティブ”や、こんがり焼いた“ローステッド”、ピリ辛唐辛子入りの“チリクランチ”などもあります。

 

さらに、新作として“カシュークランブル”という、ココアチップス、ロゼラ、ココナッツなどのスナックをミックスしたものも販売されています。

同じく新作に、カシューナッツ入りのポップコーンも。

キャラメルコーティングされているので、甘い物好きさんにはもってこいの商品です!

たくさんのフレーバーや商品があって目移りしてしまいますが、その中から厳選してばらまき土産にするのはいかがでしょうか?!

 

バロンクッキー

※写真はイメージです。

バリ舞踊でおなじみの聖獣バロンが、パッケージのみならず、クッキー1枚1枚にまで丁寧に描かれている商品です。

商品を手にしてから食べるまで、バリ島らしさがあふれているので、バリ島のお土産にはもってこいのお菓子なんです!

 

フレーバーの種類も、ティルタウンプル寺院の聖水やクサンバの天然塩、テガラランのお米など、バリ島ならではのものばかりです。
添加物を一切使っていないのもうれしいところ。

個包装になっているので、ばらまき土産にもピッタリですよ♪

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バリのお菓子を買えるお店

バリのお菓子は、基本的にどんなお店でも見つけることができます◎

近くのスーパーマーケットやコンビニでも買うことができるので、探してみてください。

ハイパーマート、グランドラッキー、ビンタンスーパーマーケット、ティアラデワタ、パパイヤフレッシュギャラリー、ココスーパーマーケットなど、ローカルなスーパーマーケットやコンビニをチェックしてみてくださいね♪

 

まとめ

いかがでしたか?

かわいい雑貨やコスメもいいですが、おいしいお菓子も捨てがたいですよね。

職場などのばらまき土産には、お菓子が手軽でいいかもしれません。

休憩室でみんなでつまむのもよし◎個包装になっているものを選んで個別に配るのもよし◎

相手や場面に合わせて選べるのも、お菓子の魅力ですね☆

 

日本では味わえない、バリ島ならではのフレーバーのものもたくさんありました。

せっかくのバリ島なので、南国らしいフレーバーやデザインのお菓子を選んでみてください♪

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